1. トップページ
  2. >
  3. トップページ
  4. >
  5. ライカのカメラにはコレクターが居ます

無料査定・お問い合わせ

新品・中古のライカカメラを現金にて高額買取させて頂きます。

営業時間 10:00-17:00 土日祝定休※無料査定フォームからの買取査定依頼は年中無休(365日24時間)受付

ライカのカメラにはコレクターが居ます

ライカのカメラにはコレクターが居ます

ライカのカメラにはコレクターが居ます

ドイツの光学機器メーカーが前身となったライカカメラは、カメラ業界の中でもその技術と歴史を誇る会社です。
ライカを抜きにカメラの歴史を語ることができないといわれるほど、カメラ業界に大きな影響を与えて来ました。

100年以上の歴史を持つライカはレンジファインダーカメラのMシリーズから、一眼レフカメラのRシリーズ、さらにはコンパクトカメラやフィールドスコープ、双眼鏡などあらゆる光学機器を製造販売してきました。

この描写性能や品質の高さからプロのカメラマンだけでなくあらゆる業界関係者、アマチュアカメラマンからも長く愛されてきたメーカーです。

それだけにカメラならライカ以外は考えられないというマニアも多く、ライカカメラのコレクターもたくさん存在します。
ライカはドイツのブランドですが、世界的にも日本にライカファンが断然多いと知られています。

100年以上の歴史を誇るライカは大戦前に製造された製品や、戦時中または戦後の貴重なライカカメラなどが現在でも取引されており、マニアの間では強い人気を維持しています。

ライカカメラというとまず思い浮かべられるのが高級レンジファインダーカメラのMシリーズで、その次に一眼レフカメラであるRシリーズ、そして第二次世界大戦前から製造されたバルナック型のライカカメラ、その後コンパクトカメラやデジタルカメラのライカM8、デジタル一眼レフカメラのライカS2など次々に製品開発がされてきました。

ライカカメラのコレクター達はやはり昔の貴重なカメラを大切に保管しておられる方が多いでしょうが、ライカの基本といわれるM型ライカを手にしてからライカのマニアとなる方が多いようです。

ライカM型のMはメズスハーの略で距離計ファインダーのことです。

MⅢは3つのフレームが出るということで、M2はスペックダウンしたことを意味して、M4からは後続機を意味しています。

このM型はM3からMPまで数多くのタイプが販売されており、ライカの王様といわれるM3からライカマニアのコレクター達は収集されているようです。

戦時中には家一軒よりも高いといわれたライカカメラであるだけに、今手元に残っている当時にライカカメラは、マニアやコレクター達にとってはなんとしても手に入れたいカメラではないでしょうか?

カメラの歴史とともに生きてきたライカカメラは、コレクター達によって丁寧に手入れされながら、今でもカメラの歴史を語り続けています。
カメラファンではなくても、ライカに対して興味が湧いてきませんか?

>>趣味でコレクションしたカメラの中にライカありませんか。

当店の宅配買取の安心ポイント

お客様が安心して買取できるよう、様々なサービスを実施しています。

宅配買取の安心ポイント
  • 宅配買取なら日本全国対応
  • 事前に買取予定額を提示
  • 最短で即日入金
釘打機 買取
高価買取のポイント

宅配買取の手順

簡単、3ステップで買取が完了します。まずはお気軽にお問合せ下さい。

宅配手順1
①査定依頼・買取依頼簡単無料買取査定フォームから売りたい商品についてお知らせ下さい。専門のスタッフが現在の相場などから適正金額を算出し、ご連絡します。
宅配手順2
②買取予定金額確認・梱包・発送金額にご納得いただいたら、商品と必要書類をお送りください。
※ご希望なら、宅配業者による集荷も可能です。
宅配手順3
③買取金額確定・お振込み実際の商品を検品させていただき、最終買取金額をご連絡します。最終買取金額をご了承なら、代金を送金いたします。